軽労化®︎を目的に
開発された
スマートスーツ®︎ 

腰への負担が大きい作業を、もっと安全に、持続可能に。
スマートスーツ®は、人の動きを妨げず、必要なときに身体を支える軽労化ウェアです。

ロボットなどに頼らず、
はたらく人の経験や技能を現場で活かす技術

人手不足の現場では、身体負担が
重大な経営リスクになります。

重量物取扱い

中腰・前屈姿勢

反復作業

長時間労働

高年齢化・体力差

現場の身体負担を放置すると・・・

労働災害の発生

人材の離職

生産性の低下

採用の困難

事業の継続リスク

重大な経営リスクを引き起こすかもしれません

作業の動作を利用して、
はたらく人の負担を減らす。

軽労化®︎理念と
人間工学に基づく設計

作業時の身体の動きと腰部への負担を考え、人の動作そのものを利用して身体を支えます。

ロボット工学から生まれた
アシスト技術

モーターやバッテリーを使わず、弾性体の力を利用して必要な動作を補助します。

現場で使うための
シンプルな構造

軽量で電源を必要とせず、日常の作業の中で継続して使用できることを重視しています。

身体の動きを、
アシスト力に変える。

前屈で背中上部と脚部の弾性体が伸び、復元力で身体の動きを補助するスマートスーツ®の仕組み前屈で背中上部と脚部の弾性体が伸び、復元力で身体の動きを補助するスマートスーツ®の仕組み

前屈や膝の屈曲で体表面に沿う長さが増えると、背中上部と脚部の弾性体が伸び、張力が生まれます。
その復元力で身体の動きを補助し、体幹の安定を支えます。

前屈やしゃがむ動作に応じて、
身体を支える4つの機能が働きます。

①上半身の引き起こし 

前屈時に伸びた弾性体の復元力で上半身を引き起こす動きを補助します。

②おなかの引き締め

腹部を締めるベルトの張力により、体幹の安定を支えます。

③おしりの押し込み

中腰姿勢から立ち上がろうとする際に股関節の回転を補助します。

④ひざの引き伸ばし

膝を曲げた状態から、立ち上がる際に、膝の伸展をアシストします。

大学での研究と現場で実証を繰り返し、
効果を検証、確認しています。

NEDO実用化ドキュメント

スマートスーツ開発の経緯と現場実証

北海道大学との開発・試作・評価、軽労化®概念の形成過程

外部サイトで確認

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スマートサポート社の技術

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こんな身体負担のある作業に

荷物の持ち上げ・積み下ろし

前屈を繰り返す作業

床面付近で行う作業

中腰姿勢が続く作業

長時間の立ち仕事

物流/製造/農業・酪農/漁業/医療・介護/建設/小売・倉庫

スマートスーツ®︎は、
リスクアセスメントの結果として使う

身体負担のある作業に、すべてスマートスーツ®︎を導入すればよいわけではありません。
作業そのものをなくせないか。設備で改善できないか。作業方法を変更できないか。そのうえで残る身体負担に対して、スマートスーツ®︎を活用します。

作業負荷と体力を測り、作業・環境の改善と身体に合う補助方法を選ぶ。

軽労化ナビについて

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スマートスーツ®︎の
ラインナップ

スマートスーツ®ハーネススタイル:作業服の上から着用するタイプ(税込38,500円)スマートスーツ®セットインタイプ:ズボンに組み込むパンツスタイル(税込49,500円)と、つなぎに組み込むオーバーオールスタイル(税込52,800円)

お使いのユニフォームに後付けでセットすることもできます。
お問い合わせください。

スマートスーツ®︎
導入までの流れ

①相談 

②作業の確認

③試着や評価

④導入

⑤効果の確認

スマートスーツをもっと知る

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SS社公式note:アシストスーツ導入の目的と選び方SS社公式note:失敗しない「アシストスーツ」導入ガイド
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