人手不足と高年齢労働者の労災対策を支援

すべての人が
安全に安心して
働き続けられる
職場づくりを

腰痛をはじめとする身体負担。
経験ある人の知恵を、これからも活かすために。

労災や離職が起きてからではなく、
働き続けられる職場を先につくる。

01 

現場の作業・環境の改善

02 

過剰な身体負荷の軽減

03 

体力づくりの支援

04 

困り事や負担が言える職場

人手不足の業界には、経験を重ねた高年齢社員がいます。高齢者は加齢による体力低下から、労災リスクが高くなります。一人ひとりの特性に合った仕事と環境を整えることで、誰もが安全に安心して働ける職場がつくれます。それが労働安全衛生と人的資本への取り組みになり、労災や離職を抑制し、人手不足の解消の手段となります。

KEIROKA / OUR DESIGN PRINCIPLE

わたしたちの理念「軽労化®︎」とは

からだにかかる負担を減らしつつ、体力をたもつことで労働の持続可能性を高めること「軽労化®︎」で、誰でも安全に安心して、いつまでも働ける職場づくりに貢献します。

軽労化®

▶︎アシスト(たすける) / リスク回避(まもる)

ひとの手による作業を持続的に安全かつ快適に行えるように身体にかかる負担と疲労を軽減することで疾病リスクを低減させること

▶︎ トレーニング(たもつ・きたえる)

継続的な作業によって得られる適度なトレーニング効果が体力(筋力・持久力・気力)の維持・増進に寄与し、作業者の労働意欲を高めること

SS社は、軽労化研究会とともに2026年より新たな考え方「軽労化2.0」を始動します。20年前、私たちの取り組みはスマートスーツに代表される「プロダクト」による身体負担の軽減が中心でした。しかし現在は、製品を導入するだけでは、働く人の課題は解決できません。軽労化2.0では、作業負荷の見える化や体力・特性の把握を通じて、「どのように働くか」を企業とともに考えます。単に楽をするのではなく、働き続けられる力を育てます。

軽労化®は、身体を楽にする状態だけを目指すものではありません。疾病や疲労につながる過度な負担を減らしながら、働くことで得られる適度な活動を生かす「身体をいたわりつつ、働きつづける」ための科学的アプローチです。

腰痛予防と働き続けられる職場づくり

その現場作業の
身体への負担を
見直しませんか

作業負荷と作業者の体力等の特性に合わせて仕事を設計する。スマートスーツ®︎をはじめとする「軽労化®︎」の取り組みをご紹介します。

スマートスーツ®︎を知る

気になることを「軽労化®︎AI」に聞く

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SOLUTIONS  | 軽労化®︎パッケージ

わたしたちの理念「軽労化®︎」を
あなたの現場で使える
プロダクトとサービスへ

導入の入口は一つではありません。現場の課題や社内の状況に合わせてご相談ください。

軽労化®︎  導入フロー

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LEARNING

軽労化®︎セミナー

腰痛予防、労働安全衛生、体力づくりの意味を社員が理解し、社内の取り組みを始める機会をつくります。

セミナーの内容について

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SERVICE

軽労化®︎ナビ

腰部負荷の測定と体力測定から、人と作業の関係を把握。対策を考えるための材料を提供します。

測定・評価について

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PRODUCT

スマートスーツ®

腰部にかかる負担や疲労を軽減し、腰痛を予防する軽労化スーツ。作業者の特性に合わせて検討します。

製品の設計と特徴

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軽労化®︎について、もっと知るための
ナレッジベース

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AI軽労化トレーナーがnoteアーカイブから
課題に合う考え方、記事、解決策をご案内します。

軽労化®︎ AIトレーナーに聞く

CONTINUE  | 軽労化®︎活動

軽労化®︎を知り、体験する。
職場で続けられる活動へ。

体力測定をエンターテイメントとして楽しむ。仲間と話す。作業を見直す。軽労化®︎トレーナーが、社員の理解と実践をつなぎます。

軽労化®︎活動を見る

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社員が握力測定や2ステップ測定を楽しみながら行う軽労化®活動のイメージ

FROM MEASUREMENT TO ACTION

測るだけで終わらせず、
現場の改善へ。

軽労化®︎ナビで得た情報を、作業方法や環境の見直しにつなげます。スマートスーツの定着も、社員の理解と現場での試行を含めて考えます。

軽労化®︎  パッケージ 導入フロー

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軽労化®︎  活動のすすめ

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RESEARCH / EVIDENCE / MEDIA

20年の研究を信頼へ、
説明できる根拠に。

北海道大学のスタートアップとしてアカデミアと共同で活動してきた軽労化®︎研究会の歩み、研究・実証、現場での取り組みを紹介します。

取材・専門家の方へ

人手不足と高年齢労働者の労災対策に有効な職場づくりについて取材する。

軽労化®︎の考え方にもとづく、プロダクトやサービスなどの詳細や事例などについてもご相談ください。

LET'S TALK

まずは、
ひとつの現場、
ひとつの作業から。

「この作業にも使えるか」、「社員にどう伝えるか」から、お聞かせください